暗号化(256bitAES)

会議中の全てのデータを暗号化した高レベルで高セキュリティなサーバ環境を実現。EyeVisionはインターネット回線でも、企業の基幹業務で安心して利用できるようにシステム設計されています。

高セキュリティー

EyeVisionは、会議の映像、音声はもとより、文書共有ファイルデータ、ショートメールなど、全てのデータに対して、256bitAES暗号化を掛けています。
ファイヤーウォール、多段プロキシに対しても柔軟に通過する仕組みを実現しています。これによりイントラネット内のみならずインターネットを介した運用でも安心してご利用いただけます。企業の基幹業務で運用できるように設計されています。
また、ログイン時のユーザー名及びパスワードも同様に暗号化されていますので、更に安心です!

AESは、アメリカ合衆国の新暗号規格 (Advanced Encryption Standard) として規格化された共通鍵暗号方式です。

テレビ会議システムEyeVisionのASP運営サーバは、セキュリティ強固なデータセンター(ブロードセンター)内に設置され、厳重に管理されています。(ISO9001/ISMS認証取得)高レベルで高セキュリティなサーバ環境を実現しています。
契約ユーザーごとに、サービス(データベース)を分離しておりますので他の契約ユーザー様が誤って会議室に入るということも物理的に出来ない仕様となっております。会議終了後もサーバ上にデータは残りません。

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