ストリーミング配信機能

簡単に配信・視聴できる!Streaming 一方向映像配信

今までストリーミングをするためには、ストリーミングサーバーなどを準備し、カメラや音響設備など大掛かりなものが必要とされてきました。また、その為に人材を確保したりして、ストリーミングと一口に言っても全体の構成自体が大変で、運用・コストの面なども比較的大きいものがほとんどでした。
「EyeVision」が提供するストリーミングは、クライアントにおける手間は最小にとどめており、 Webカメラや簡易マイクでも放送することができる一方、大掛かりな設備にも対応しています。


ストリーミング配信
ストリーミング映像配信の例

ビデオミキサーを使用すると、二台のカメラ映像の切り替えや合成映像が出来ます。
ストリーミングを使ったイベントや講演会などの配信に便利です。

主な特徴

放送側も受信側も、面倒な設定なく使用することが可能で、放送する側は放送名を入れて放送ボタンを押すだけ。受信側はリストから選択するだけで視聴することが出来ます。社長の訓示や、講習、講演会、イベント、社内伝達など、様々な用途に活用できます。

遅れの無いクリアな画質・音質

配信側から受信側への映像の遅れは約0.3秒。全ての視聴端末において映像のズレがほとんどありません。

参加人数

EyeVisionのログインユーザーが参加対象となります。
最大参加人数は無制限(※PC能力及び回線帯域で制限を受けます)。

録画・録音機能

配信側及び視聴側で映像及び音声の録画・録音が出来ます。
録画形式はSKM形式(EyeVisionオリジナル)で独自のコーデックを使っていますので、追加や削除といった改ざんが出来ない仕様となっています。録画データは、Eyevisionがインストールされていないパソコンでは再生することは出来ません。(WindowsMedliaPlayerでの再生となります。)変換プログラムによりWMV形式への変換が可能です。

文字チャットによる配信側と受信側のコミュニケーション

映像及び音声の受信状況の確認が簡単に行えます。

発言権機能による視聴者側からの音声参加

視聴者側の音声を配信映像に載せる事が出来ます。


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