専用機に匹敵する臨場感ある会議

EyeVision全画面フルスクリーンモードを使用することで、
専用機タイプの会議システムの代替として利用していただいても遜色なくお使いになれることでしょう。

HD(1280×720)高精細画質 ハイビジョン対応!
(エントリー版を除きます。2013年夏にはHD-SDI、HD1080i 入出力に対応予定)


フルスクリーン(全画面表示)機能

全画面表示
テレビ会議中に、余計なスキンを隠し、最大限に画面を使い画像を表示させます。
画面表示は1、2、4、9、13、16、25画面の表示切替が可能です。


通常会議画面時のフルスクリーン仕様

フルスクリーンボタンフルスクリーン選択フルスクリーンの表示は参加メンバー各々が変えることができます。会議中の画面右上の、全画面ボタンをクリックして、全画面フルスクリーンモードの選択を行います。


フルスクリーン1画面[1画面表示]
主催者を全画面に表示。任意の参加者を全画面にすることも可能(任意の参加者枠をダブルクリック)
フルスクリーン2画面[2画面表示]
主催者を大きく全画面に、右下に小さく自分の映像を表示。
フルスクリーン4画面[4画面表示]
4分割画面に、主催者と3人の参加者の映像を表示。
フルスクリーン6画面[6画面表示]
6分割画面に、主催者と5人の参加者の映像を表示。
フルスクリーン9画面[9画面表示]
9分割画面に、主催者と8人の参加者の映像を表示。
フルスクリーン13画面[13画面表示]
13分割画面に、主催者が中央に大きく表示、周りの小さな枠に12人の参加者の映像を表示。
フルスクリーン16画面[16画面表示]
16分割画面に、主催者と15人の参加者の映像を表示。
フルスクリーン25画面[25画面表示]
25分割画面に、主催者と24人の参加者の映像を表示。

WEB会議フルスクリーン表示の例

ココがポイント!

画面表示は完全同期。主催者の表示モードに参加者及び傍聴者の画面が同期します。これにより、主催者が、発言者の画像を選んで全画面表示させる、といった事が可能になりますので、より臨場感ある会議が行っていただけます。また、任意のPCの同期ON/OFFも可能です。


共有文書の全画面(フルスクリーン)表示

共有文書のフルスクリーンも可能です。
スキン表示を隠し、1画面にフルで映像を表示させます。フルスクリーンには2種類あり、TV会議時と文書共有時ではフルスクリーンの表示が異なります。参加メンバー各々が変えることができます


ココがポイント!

「EyeVision」は特に映像が格段に綺麗になっているのがお勧めのポイントです。H.264を採用(MPEG4に比べ1.5倍の高圧縮率)し、さらに、高度な画像圧縮技術(高速演算アルゴリズム)により、高画質・高音質・高圧縮率を実現。通常画面での美麗映像はもちろんのこと、フルVGAで画面を大きくした時でも美麗な映像が実現できます。(画面を最大化しても、画像が荒くなったりせず、そのまま細かな美麗画像です!)

共有文書のフルスクリーン


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